足こぎ車いす、こういうものがあるのだなぁ

足こぎ車いすセンター

www.ashikogi-kurumaisu.com

車いすというと、足の不自由な人が使うもので、足が不自由というのは、足が動かない人であると思っていたのだけれど、必ずしもそうではないということに気づいた。 足を動かすことが出来るけれど、体を支えるだけの力はない人もいる。 そういう人ならば、足でこぐ車いすを利用するのがいいだろう、使わない筋肉は衰えていくのだから。 人間はじっとしていてはならない。

少しばかりの

共感にあらがえ 2022-08-14 dimanche

blog.tatsuru.com

内田樹氏の上記リンク先の文章をきっかけに思うところのいくつか。 1.共感にエネルギーを与えるモノに対して、エンパシーで対抗するということ 2.鶴見俊輔の「反射」について

馬鹿とは 「馬鹿って言いたいのか」パックン、トランプ再選に《僕からみれば真っ黒》失望吐露で批判殺到

「馬鹿って言いたいのか」パックン、トランプ再選に《僕からみれば真っ黒》失望吐露で批判殺到|Infoseekニュース

「馬鹿って言いたいのか」パックン、トランプ再選に《僕からみれば真っ黒》失望吐露で批判殺到

多分、買う本 「仮放免」の窮状 絵本に 「私は十五歳」 作文が原案 出版社「関心持つ入り口に」

www.okinawatimes.co.jp

京都新聞 11月2日 の紙上で全文を読みました。 読んで、思いだしたのは、鶴見俊輔が関わった「朝鮮人」という冊子。 韓国や北朝鮮からの密航者など、収容し本国へ強制送還する施設だった大村収容所を廃止するために発刊され、廃止と同時に廃刊となったと記憶しています。 この絵本もそうですが、多くの人の無関心のために救われずにいる人が居るということ。 そして、それを知った時、私はどうすればいいのか、あなたはどうしますかという問いかけが生じます。 上野千鶴子がエッセイに「沈黙は同意、笑いは共犯」と書きました。 私は同意していませんので、沈黙できない。

彼の月の版画を見たい

大阪歴史博物館:特別展:川瀬巴水 旅と郷愁の風景 (osakamushis.jp)

彼の月の版画を見たい。
絵葉書が売っていたら買いたいな。
とりあえずは12月までやっているようだから、後半、行くことが出来るかもしれない。